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徳島で叶える夫婦の還暦フォト|赤いドレスでもう一度ウェディングフォトを


「還暦に何か特別な記念を残したい」「赤いちゃんちゃんこではなく、おしゃれな衣装で写真を撮りたい」と考えている方には、夫婦で楽しむ「還暦フォト」がおすすめです。

還暦といえば赤いちゃんちゃんこを思い浮かべる方も多いかもしれません。しかし、近年では従来の形式にとらわれず、赤いドレスやフォーマルな衣装を身につけて、人生の節目を華やかに写真へ残す方法もあります。

特に夫婦で撮影するなら、結婚した当時を思い出しながら、今のふたりだからこそ残せるウェディングフォトにするのも素敵です。

この記事では、還暦を迎える夫婦が写真撮影をする魅力や赤いドレスを使った撮影アイデア、衣装の選び方、徳島で撮影する際のポイントについて紹介します。最後には、阿部写真館で叶える還暦ウェディングフォトについても紹介しますので、ぜひ参考にしてください。

目次

還暦祝いに夫婦で写真撮影をする人が増えている


還暦は、生まれた年の干支が60年でひと巡りして戻ってくることから「暦が還る」と書いて還暦と呼ばれています。赤は、魔除けや厄払いの意味を持つ色です。

これまでの人生を振り返りながら、これからの夫婦の時間について考えるきっかけにもなるでしょう。そこで、食事会やプレゼントだけではなく、夫婦の姿を写真に残す「還暦フォト」を記念に選ぶ方もいます。

「今さらウェディングフォトなんて」と思われるかもしれませんが、実はこうした夫婦の記念撮影は「リマリッジフォト」「セカンドウェディングフォト」と呼ばれ、少しずつ注目されている撮影スタイルです。

写真であれば、撮影したその瞬間だけでなく、何年、何十年と時間が経ってからも振り返ることができます。

還暦は人生の節目を写真に残す絶好のタイミング

60歳を迎えると、仕事を一区切りにしたり、子どもが独立したりするなど、これまでとは生活スタイルが変わる方もいるでしょう。

忙しく過ごしてきた夫婦にとって、還暦は夫婦でゆっくりとこれまでの人生を振り返る機会でもあります。

結婚してから何十年も一緒に過ごしてきたふたりだからこそ、還暦という節目に改めて写真を撮影してみるのもよいでしょう。

若い頃の写真にはない、長い年月をともに過ごしてきた夫婦ならではの自然な表情や雰囲気を残せることも、還暦フォトの魅力です。

赤いちゃんちゃんこだけが還暦写真ではない

還暦祝いでは赤いちゃんちゃんこを着て撮影するのが定番ですが、必ずしもそのスタイルにする必要はありません。

「ちゃんちゃんこを着た写真より、普段とは違うおしゃれな写真を残したい」という方には、ドレスやタキシードなどを取り入れた撮影もおすすめです。

たとえば、女性は赤いドレス、男性はタキシードやスーツを選べば、還暦らしさを取り入れながら、まるで結婚式のような華やかな一枚に仕上げられます。

赤い色を衣装そのものではなく、靴やブーケ、アクセサリーなどの小物で取り入れる方法もあります。

大切なのは、「還暦だからこの格好をしなければならない」と考えるのではなく、ふたりが楽しみながら撮影できるスタイルを選ぶことです。

夫婦で撮影すればふたりの歩みを振り返る記念になる

還暦フォトは、本人だけの記念写真にする必要はありません。
夫婦で一緒に撮影すれば、これまでふたりで歩んできた時間そのものを写真に残せます。

結婚した頃には撮れなかったポーズをあえて再現したり、当時の写真と同じ構図で撮影したりするのもよいでしょう。

「結婚してからもうこんなに時間が経ったんだ」と振り返りながら撮影すれば、写真を撮る時間そのものが夫婦の思い出になります。

還暦フォトは赤いドレスでもう一度ウェディングフォトが素敵


還暦を迎える女性におすすめしたいのが、赤いドレスを取り入れたウェディングフォトです。

還暦を象徴する赤をドレスに取り入れることで、お祝いらしさを表現しながら、華やかで上品な写真を残せます。

「60歳でウェディングドレスは少し恥ずかしい」と感じる方もいるかもしれません。しかし、還暦という節目だからこそ楽しめる大人のウェディングフォトがあります。

赤いドレスは還暦祝いにもぴったり

赤は還暦祝いの象徴として知られているため、衣装に取り入れると特別感が生まれます。

赤いドレスなら、一般的な還暦写真とは違った華やかさを演出できるでしょう。

また、赤といっても鮮やかな赤だけではありません。深みのあるワインレッドやボルドーなどを選べば、落ち着いた大人の雰囲気に仕上げることもできます。

「赤いちゃんちゃんこは自分には似合わない」と感じている方も、ドレスなら自分らしく還暦の赤を取り入れられるかもしれません。

60歳だからこそ似合う大人のウェディングドレス

ウェディングフォトというと、若い新郎新婦のものというイメージがあるかもしれません。
しかし、60歳という年齢だからこそ似合う衣装や表情があります。

長年連れ添った夫婦ならではの落ち着いた雰囲気や、自然な笑顔は、結婚したばかりのふたりとはまた違った魅力です。

赤いドレスも、年齢を重ねたからこそ楽しめる上品なデザインを選べます。
「もう一度ドレスを着てみたい」という気持ちがあるなら、年齢を理由に諦める必要はありません。

還暦は人生の新しいスタートとして、好きな衣装を楽しみながら写真を残してみてはいかがでしょうか。

夫婦でタキシードやスーツを合わせると統一感が出る

女性がドレスを着る場合、男性はタキシードやフォーマルなスーツを合わせると、ウェディングフォトらしい統一感が生まれます。

必ずしも結婚式と同じような正装にする必要はありません。

夫婦で衣装の色や雰囲気を合わせたり、ネクタイやポケットチーフなどの小物に赤を取り入れたりするだけでも、ふたりのコーディネートがまとまります。

「妻は赤いドレス、夫はいつものスーツ」という組み合わせでも、二人らしさのある写真になるでしょう。

徳島で還暦フォトを撮影するならスタジオがおすすめ


還暦を迎える夫婦が写真撮影をするなら、スタジオ撮影もおすすめです。

特にドレスやタキシードなどの衣装を着用する場合は、落ち着いた環境で撮影できるスタジオなら、周囲を気にせずふたりの時間を楽しめます。

天候に左右されず落ち着いて撮影できる

ロケーション撮影の場合、天候や気温によって撮影環境が変わります。一方、スタジオ撮影なら天候に左右されにくいため、予定を立てやすいことがメリットです。

特に還暦世代の撮影では、暑さや寒さ、長時間の移動などが負担になることもあります。

スタジオであれば移動を抑えながら、ふたりのペースで撮影しやすくなります。

衣装やヘアメイクをまとめて相談できる

ドレスで撮影する場合、「どんな衣装を選べばよいのか」「髪型はどうすればよいのか」と悩む方もいるでしょう。

写真館なら、撮影に合わせた衣装やヘアメイクについて相談できる場合があります。

普段とは違うスタイルだからこそ、プロに相談しながら決めることで、自分では選ばなかった衣装やヘアスタイルに挑戦できることもあります。

ポーズが苦手でも自然な表情を残しやすい

「写真を撮るのが苦手」「どんなポーズをすればいいのかわからない」という方も少なくありません。

プロのカメラマンがいる写真館なら、立ち方や視線などを提案してもらいながら撮影できます。

最初は緊張していても、会話をしながら撮影を進めることで、徐々に自然な笑顔が出てくるでしょう。

夫婦だけでなく家族も一緒に撮影できる

還暦祝いなら、夫婦ふたりだけでなく、子どもや孫も一緒に撮影するのもおすすめです。

夫婦のウェディングフォトを撮った後、家族みんなで記念写真を残す方法もあります。

還暦という節目を家族で祝った時間まで写真に残せば、後から見返したときにも思い出がよみがえるでしょう。

還暦の夫婦フォトでおすすめの撮影アイデア


せっかく還暦フォトを撮影するなら、ふたりらしい写真をたくさん残してみましょう。

ウェディングフォトらしいポーズだけでなく、普段の夫婦らしさを感じられる写真を組み合わせるのがおすすめです。

夫婦で並んで撮影する定番ショット

まずは、ふたりで並んでカメラを見る定番のポーズです。

赤いドレスとタキシードなど、衣装をしっかり見せる写真にも向いています。

記念写真として飾りやすく、家族へのプレゼントにもおすすめです。

結婚式のように手をつないで撮影する

手をつないだり、腕を組んだりして撮影すると、ウェディングフォトらしい雰囲気になります。結婚した当時の写真を参考にして、同じポーズを再現するのも素敵です。

何十年という時間を経た今だからこそ残せる一枚になるでしょう。

見つめ合う・肩を寄せ合う自然なショット

カメラを見るだけでなく、夫婦がお互いを見つめ合う写真もおすすめです。

少し照れくさいかもしれませんが、自然な笑顔が生まれやすく、ふたりの仲の良さが伝わる写真になります。

肩を寄せたり、会話をしているような姿を撮影したりするのもよいでしょう。

ウェディングブーケを持って撮影する

赤いドレスに合わせて、ブーケを持つのもおすすめです。

白い花を選べば衣装とのコントラストが美しくなり、赤い花を選べば還暦らしい華やかさを強調できます。

ブーケは撮影後も思い出として残せるため、二人の記念品として用意するのもよいでしょう。

結婚当時を思わせるポーズを再現する

結婚式や新婚時代の写真が残っているなら、その写真を持参してみてはいかがでしょうか。

当時と同じポーズや構図で撮影すれば、過去と現在を比較できるユニークな写真になります。

「若い頃の自分たち」と「60歳を迎えた今の自分たち」を並べることで、ふたりが歩んできた年月そのものが一つの作品になります。

子どもや孫も参加して家族写真を残す

還暦祝いなら、家族みんなで撮影するのもおすすめです。

夫婦だけの写真だけでなく、子どもや孫と一緒に並んだ写真があれば、家族の節目を記録できます。

夫婦のウェディングフォトを撮った後に家族写真を撮るという流れなら、両方の思い出を一度に残せます。

思い出の品と一緒に撮影する

ふたりが大切にしているものを撮影に取り入れる方法もおすすめショットのひとつです。

結婚指輪や結婚式の写真、思い出の品、趣味に関係するアイテムなど、ふたりらしいものを持ち込めば、オリジナリティのある写真になります。

「自分たちの人生」を表現するという意味でも、思い出の品を取り入れた還暦フォトはおすすめです。

還暦フォトの衣装は何を選ぶ?赤いドレス以外の選択肢も紹介

40代 50代 フォトウェディング

還暦フォトでは、赤いドレスにこだわりすぎる必要はありません。

「赤は好きだけれど、全身赤いドレスには抵抗がある」という場合は、赤い小物だけを取り入れる方法もあります。

華やかな赤いカラードレス

還暦らしさをしっかり出したい方には、赤いカラードレスがおすすめです。

鮮やかな赤なら華やかで明るい印象に、深い赤なら落ち着いた上品な印象になります。

同じ赤でもデザインによって雰囲気が変わるため、自分が着てみたいと思える衣装を選びましょう。

落ち着いた色味のウェディングドレス

赤いドレスではなく、白やアイボリーなどのウェディングドレスを選ぶ方法もあります。

「もう一度ウェディングドレスを着たい」という希望を優先して、好きな衣装を選ぶことも大切です。

還暦らしさはブーケやアクセサリーなどで表現してもよいでしょう。

赤い小物を取り入れたドレスコーデ

赤いドレスに抵抗がある方は、赤い靴やブーケ、髪飾りなどを取り入れてみましょう。

衣装は自分の好きな色にして、赤い小物をポイントにすれば、さりげなく還暦らしさを演出できます。

夫はタキシードやスーツで合わせる

夫婦でウェディングフォトを撮るなら、男性はタキシードやスーツなどを選べます。

妻のドレスの色に合わせてネクタイや小物を選ぶと、ふたりの写真に統一感が生まれます。

もちろん、夫婦がリラックスできる服装を選ぶことも大切です。

夫婦で和装を選ぶのもおすすめ

ドレスだけでなく、和装で還暦フォトを撮影する方法もあります。

夫婦で和装を身につければ、落ち着いた雰囲気の記念写真になります。

「洋装も和装も残したい」という場合は、撮影内容を相談しながら組み合わせるのもよいでしょう。

還暦フォトは「夫婦だけ」と「家族一緒」のどちらがおすすめ?

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還暦フォトを撮影するときに迷いやすいのが、「夫婦だけで撮るか、家族も一緒に撮るか」という点です。
どちらにも魅力があるため、可能であれば両方撮影するのがおすすめです。

夫婦ふたりの写真では、赤いドレスとタキシードなどを着て、ウェディングフォトらしい雰囲気を残せます。

一方、子どもや孫も参加すれば、還暦を家族みんなで祝ったことを写真として残せます。
また、子どもから両親への還暦祝いとして、写真撮影をプレゼントするのもよいでしょう。

「ふたりで撮影してきて」と写真撮影を贈れば、両親にとっても思い出に残る時間になります。

徳島で還暦フォトを撮るならロケーション撮影もおすすめ

徳島 フォトウェディング 夕日ロケ

スタジオだけでなく、徳島の自然や思い出の場所で撮影するロケーションフォトも選択肢のひとつです。

徳島の自然を背景に夫婦らしい写真を残せる

屋外なら、自然を背景にした開放感のある写真を撮影できます。

スタジオとは違った表情や雰囲気を残せるため、ふたりが好きな場所で撮影したい方にも向いています。

ただし、還暦世代の撮影では、移動距離や撮影時間、季節の気温なども考慮しましょう。

思い出の場所で撮影するのもおすすめ

夫婦にとって思い出のある場所で撮影するのも素敵です。

初めてデートした場所、結婚式を挙げた場所、昔から好きな場所など、ふたりにしかわからない思い出の場所を選べば、より意味のある写真になります。

「どこで撮るか」だけでなく、「なぜその場所で撮るのか」まで考えると、写真にふたりのストーリーが生まれます。

スタジオとロケーションを組み合わせる方法もある

「ドレス姿はスタジオでしっかり撮影したいけれど、自然な写真も残したい」という方は、スタジオとロケーションを組み合わせる方法も選択肢のひとつです。

夫婦の記念写真をスタジオで撮影し、その後に屋外で自然な表情を撮影するなど、希望に合わせてプランを考えてみましょう。

還暦フォトを撮影するときの衣装・写真館選びのポイント

還暦フォトを成功させるためには、写真の内容だけでなく、写真館選びも大切です。

まず確認したいのが、衣装の種類やレンタルの有無です。

赤いドレスやウェディングドレスを希望する場合は、自分が着たい衣装を用意できるか、衣装に追加料金がかかるのかなどを事前に確認しておきましょう。

また、ヘアメイクが含まれているかどうかも重要です。普段とは違う衣装を着るからこそ、髪型やメイクまで含めて相談できると安心です。

さらに、夫婦だけでなく、子どもや孫も一緒に撮影できるか確認しておくと、当日の予定も立てやすくなります。
料金についても、撮影料だけで判断せず、衣装・ヘアメイク・写真・データなど、何が含まれているのかを確認しておきましょう。

そして何より大切なのは、「こんな写真を撮りたい」という希望を相談できる写真館を選ぶことです。

阿部写真館なら徳島で夫婦の「還暦ウェディングフォト」が叶う

阿部写真館では、ウェディングフォトの撮影を通して、夫婦の大切な節目を写真に残すお手伝いをしています。

「還暦だから、記念写真を撮らなければ」ではなく、「60歳という節目だからこそ、もう一度ウェディングフォトを楽しみたい」という気持ちを大切にしてはいかがでしょうか。

赤いドレスを選んで還暦らしさを演出するのもよいでしょう。
白いウェディングドレスを選んで、憧れていた衣装をもう一度楽しむのも素敵です。
夫婦でタキシードやスーツを合わせたり、家族や大切な人と一緒に撮影したりすることもできます。

阿部写真館では、衣装やヘアメイク、撮影内容について相談しながら、おふたりの希望に合わせたウェディングフォトを考えられます。

また、スタジオ撮影だけでなく、希望に応じてロケーション撮影を検討できるため、「ふたりの思い出の場所で撮りたい」という希望にも対応しやすいでしょう。

徳島本店はJR石井駅から近く、駐車場も用意されています。撮影当日の移動が気になる方も、アクセスを確認したうえで相談してみてください。

還暦フォトの撮影当日までの流れ

還暦フォトを初めて撮影する場合、「何から準備すればよいのかわからない」という方もいるでしょう。

基本的には、まず写真館へ問い合わせをして、撮影したい内容を相談するところから始めます。

「赤いドレスを着たい」「夫婦でウェディングフォトを撮りたい」「家族も一緒に撮影したい」など、希望をできるだけ具体的に伝えてみましょう。

その後、衣装やヘアメイク、撮影場所、写真の仕上がりなどについて相談します。

撮影当日は、衣装やヘアメイクを整えてから、いよいよ撮影です。最初は緊張するかもしれませんが、プロのカメラマンがポーズや表情を提案してくれるため、無理にポーズを作ろうとする必要はありません。

夫婦で会話をしながら、普段通りの笑顔を見せるだけでも、ふたりらしい写真になります。

還暦フォトに関するよくある質問

Q. 赤以外の色でもいいですか?

もちろん大丈夫です。赤には魔除けや「生まれ直す」という意味がありますが、必ず赤でなければいけないという決まりはありません。

ふたりの好みに合わせて、ボルドーやピンクなど赤系の色みを差し色にするだけでも十分に還暦らしい雰囲気が出せます。

Q. 夫婦どちらか一人だけでも撮影できますか?

はい、おひとりでの撮影も可能です。パートナーの体調やスケジュールの都合で難しい場合も、ご本人おひとりで赤いドレスやタキシードを着て撮影される方もいらっしゃいます。

後日あらためてご夫婦での撮影を追加もできますので、まずはお気軽にご相談ください。

Q. 撮影にはどれくらい時間がかかりますか?

衣装の着付けやヘアメイクを含めて、スタジオ撮影の場合はおよそ2時間程度が目安です。ロケーション撮影の場合は移動時間も含めて半日ほどみておくと余裕を持って撮影できます。

当日の流れは事前にご説明しますので、初めての方でも安心です。

Q. 費用の目安はどれくらいですか?

衣装・撮影内容・撮影場所(スタジオかロケーションか)によって変わってきます。まずは「どんな写真を残したいか」というイメージを伺いながら、ご予算に合わせたプランをご提案しますので、来店相談やお問い合わせの際に気軽にご相談ください。

Q. 孫や子どもと一緒に撮影できますか?

もちろん可能です。三世代・四世代での記念撮影として撮られる方も多くいらっしゃいます。

人数や年齢構成によって衣装バランスやポーズの組み方が変わってきますので、あらかじめ人数や年齢をお伝えいただけるとスムーズなご案内が可能です。

Q. 事前に用意しておくものはありますか?

衣装はこちらでご用意できますので、基本的には手ぶらでお越しいただけます。ただし、ご自身のお着物やこだわりの小物を使いたい場合は、事前にご相談いただければ持ち込みも可能です。

Q. 撮影の予約はいつ頃までにすればいいですか?

還暦の誕生日や記念日に合わせて撮影したい場合は、1〜2ヶ月前を目安にご予約いただくことをおすすめしています。

特に春や秋のロケーション撮影は人気が集中しやすいため、早めのご相談が安心です。

まとめ|還暦は、夫婦で新しい一歩を残すタイミング

還暦は、これまでの人生を振り返るだけでなく、これからの人生を夫婦で楽しむ新しいスタートでもあります。

だからこそ、赤いちゃんちゃんこを着た記念写真だけではなく、二人が「撮ってみたい」と思える写真を残してみてはいかがでしょうか。

  • 赤いドレスを着て、もう一度ウェディングフォトを撮る
  • 夫婦で手をつなぎ、これまでの思い出を振り返る
  • 子どもや孫と一緒に、家族の節目を写真に残す

そのような時間そのものが、還暦祝いの大切な思い出になるはずです。

「60歳だからドレスを着るのは恥ずかしい」と考える必要はありません。これまで家族のため、仕事のために頑張ってきたからこそ、還暦という節目には自分たちが主役になる時間を楽しんでみてください。

徳島で夫婦の還暦フォトや、もう一度ウェディングフォトを撮影したいとお考えの方は、ぜひ阿部写真館へご相談ください。

おふたりらしい衣装や撮影スタイルを一緒に考えながら、今しか残せない特別な一枚を形にしてみませんか。

 

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記事監修:阿部写真館

徳島本店をはじめ、大阪本町・茨城・東京BASEに展開する阿部写真館は、創業90年近くの歴史を持つフォトスタジオです。これまでに8,000組以上のウェディングフォトを撮影し、結婚・成人・七五三など、多くのお客様の人生の節目を写真に残してきました。

私たちは「ただ撮る」だけの撮影ではなく、衣装選びから撮影後まで含めた“体験”としてのフォトサービスを大切にしています。写真が苦手な方でも安心して臨めるよう、自然な笑顔を引き出す撮影スタイルでご好評をいただいております。10年後も、100年後も。写真を見返すたびに、あの日の笑顔や想いが鮮やかによみがえる―そんな一生の宝物となる撮影体験。「撮ってよかった」と心から思える一枚をお届けします。

全プランには衣装・ヘアメイク・撮影すべてが含まれており、さらにどの衣装を選んでも追加料金は発生しません。豊富なラインナップから、自由にお選びいただけます。経験豊富なスタッフが、お客様の不安や疑問にも丁寧に対応。心に残る一枚を撮影するための最適なご提案とサポートをお約束いたします。

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